SO WHATブログ

祝・脱厄年!アラフォーど真ん中・日々の記録です

ストⅡの腕が落ちた…どころか地の果てにorz

ストリートファイターⅡにまつわる思い出を、このブログを開始した超初期に書き綴った者です: lab619.hatenablog.com

先日、ひっさしぶりにストⅡをプレイする機会に恵まれました。 

ニンテンドークラシックミニ スーパーファミコン”に”スーパーストリートファイターⅡ”が搭載されていたのですね。そこでマリオカートをプレイする前にやってみたのです。

…最初はガイルをチョイス。初戦はザンギエフ。ラッキー、悪いけど重量級でモタモタしてるし、掴まれさえしなければ余裕で秒殺でしょ!

………が、わたしが何度やってもサマーソルトキックが出ない。

ソニックブームも、うんともすんとも言いやしない。あっれー?おっかしーなー…とジタバタしてるうちにザンギエフがドカドカやって来たかと思ったら、スクリューパイルドライバーをどっかーん。

大変、わたしのガイルってば一発でピヨピヨしてるよ!ソニックブームを出そう…とするも、これまた不発…。そうこうしていたらまーたザンギエフに掴まれ、無慈悲にもスクリューパイルドライバーを再びカマされ即KO…嗚呼ガイルごめんよーわたしのせいで…!orz

気を取り直して春麗にチェンジ。今度こそ!と思ってはいるものの…ようやくスピニングバードキックができたぐらいで(百裂キックは簡単だから除外ね)まーったくスピード感も生かしきれず、対戦相手だったリュウ波動拳昇龍拳を、一周回って面白いようにくらいまくる…。サンドバッグ状態の春麗を見るにしのびなく(←お前のせいだよ!)、リセットボタンでマリオカートにしたのでした。

あの頃のスキルよ一体いずこ…。とりあえずプロゲーマーの”ときど”さんのご著書でも読んで、心身鍛錬に励む事といたします(あ、ストⅡさほど関係ない?!)。

アロマで優雅なお目覚め願望☆彡

寝るのが趣味のひとつ…と申しますか、もはや数少ないMY特技。

よって、朝起き上がるのはからっっっきし苦手!です。特にこの時期ときたら、ある種の苦行ではないか…と前世の業すら感じてしまうほど。言うまでもなく、起き抜けのテンションは地獄の果てをさまよう餓鬼のごとし。

休みの前夜は目覚まし時計をかけずに眠り、ぱちっと目が覚めたとき起床することが何よりの幸せと言えます。

…ですが、つい先日もサワヤカに目覚めてみたらまさかの午後2時過ぎ。午前中に行こうとしていたワークアウトの予定など、とうの昔に夢の中で過ぎ去っていた…という有様。

同年代の友達には『40にもなってよくもまぁそんなに寝てられるよね…』と呆れられます…が、そりゃあ未だに微々たる数値ながら、背も毎年伸びているはずだわ。いくつになっても寝る子は育つのですね。

そんなわたしの苦行の日々に、救世主の降臨\(^o^)/:

www.modernity.jp

”Becsent Sensor Wake” / ”センサーウェイク・トリオ”というこちら、アロマで目覚める…という斬新かつ画期的、何よりもコンセプトがいたく素敵な目覚まし時計なのです。

重度のガジェットオンチのわたしをもってしても、簡単に使いこなせる簡単な操作方法。そしてどんな寝室にも調和する形状もシンプルかつモダン…!ひっじょーぅに秀逸。

気になるアロマはカプチーノやらローズやらユーカリやら、数種類のバリエーションがあり、気分に合わせて都度チョイス可能とのこと。

お店で実物を見た瞬間”買ったる!!”と、日頃は何かと買い物で熟考するタイプのわたしが久々に即買い。浮かれて自宅へ戻り、アロマは一番人気というカプチーノを選択。あえて睡眠時間が短い平日にセットしたその翌朝。

…早朝、ふわーっとコーヒーと甘いバニラのような香りのミックスした香りが漂い、一度目を開けました。”…これか…?!”とぼんやり思っていると、万が一の為にセットした普段の目覚ましがピピピと鳴り、致し方なく身体を起こしたのです。

すると、ブランニュー・アロマ目覚ましが今度は、じわー、じわー…という感じで本体からやわらかな発光を開始。なんと、朝の光の再現だそうで…!やー、そういう感性を微塵も持ち合わせていない身としては、目からウロコどころかまぶたごと落っこちそうな気分。

アロマ⇒光⇒とどめにクラシックmixのほがらかなBGM(これも5種類からチョイス可能☆)まで流れて来ます。

なんという朝のめざめでしょう…!ラジオ体操のお歌よろしく、希望に満ち満ちた朝です。これぞ花の都・パリを擁する文化のお国ことフランス流なのですね(あ、個人の感性の賜物ですって?!)。

まだ使い始めだけれども、これで週末起きた日にゃーさぞや気分最高\(^o^)/であろうよ。引っ越し祝いのギフトにもきっと喜んでもらえる!と、さっそく数人の親しい友人の顔が浮かびつつ、夜な夜なお目覚めアロマを選ぶ浮かれた日々なのでした。

これぞ歓喜のシンクロニシティ\(^o^)/

ちょちょちょ………2日前にドラクエ5愛を綴ったら………綴ったばかりだけど……… lab619.hatenablog.com

本日、こちらのドラクエ映画化ニュースを聞いて嬉しさのあまり卒倒した者です。

dq-movie.com

だってドラクエ5だよ!?!DQ5ですよ?!?(←しつこい)

とりあえず8.2(金)はスケジュールへインプット完了。仕事帰りは何があろうと映画館直行、何人であろうともわたしを止めてくれるな。

あああーーー楽しみ。壮大な大河ドラマですからね☆彡半年もあるのか…まだまだ書き綴りたい事だらけですが、取り急ぎ歓喜の渦からのオタケビでした。

ああ何度でも言うさ、I♡DQ5

…三連休が瞬く間に過ぎ去り、最終日の夜、目を閉じた瞬間に今朝を迎えました…。

”?!寝たのついさっきだよね…?!”六時間睡眠で早朝、ボーゼンとする理由はひとつだけ。とうとうアレに手を出しちゃったんですよ…アレに…!ええ、何度目かすらもうわからないほどプレイしまくっている、我が愛するドラクエ5のことです…!

わたしはドラクエ5が大・大・大好き\(^o^)/しつこくてすみません。だけど何度でも延々と語りたくなるのがDQ5ですんでね: 

lab619.hatenablog.comこのたびも就寝0.1秒前までプレイできる(←完全なる病)、便利な文明の利器ことNintendo DS版で最初からスタート。

プロローグでは、偉大なるパパスお父さんが主人公をトンヌラと名づけたい…と若干香ばしめなご提案をなさるも、聖母・マーサさんが『でもね、わたしも考えていたのです』と無慈悲にもアッサリ却下。自らの案を主張し、採用されるシーンから壮大な物語は始まるのですね…(恍惚)!

もう長年やり込み過ぎて、この場面で誰に話しかけると何と言われるかすらたいがい暗記している始末(←われながらコレってある種の末期症状かと…)。

ってわけで、最初からなんだか切ないんですよ。父・パパスが主人公の隣にいるのが…!レヌール城のお化け退治なんてまだ余裕余裕、だってお父さん生きてるからね(涙)! 妖精の村あたりでいよいよ間もなくか…と覚悟を決め、ラインハットの川を渡る時にパパスお父さんが肩車してくれる画で嗚咽(あ、早い?!)。

あのヘンリーのドアホのせいで、ささやかながらもサンタローズの村で細々と幸せに暮らそうとしていたパパス&主人公の生活どころか人生を大きく狂わせる、盛大なる巻き込み大事故・発生。DQ5における最も忌々しいキャラのゲマ(feat.ジャミ&ゴンズ)が出てきてパパスは…パパスは…!!というあの場面で慟哭。DSを一度パタッと閉じてスリープモードにしなくてはならないほどの号泣。

…しかし、おいおい慟哭しちゃーいられませんよ。何せドレイ生活なんですからね!嗚呼なんというドラマなのでしょう…!

ここでひとこと。わたくし個人的な意見ですがね、愚かなヘンリーの無能ぶりときたら…言葉にしがたいものがございましてですね。あのグリーン頭さー、弱すぎ!使えなさすぎ!!子供時代のビアンカといい勝負!!!おまけに共にドレイ生活から脱出してきたマリアには色目…というスーパーお調子者。バシルーラが使えるものならば、大神殿に強制送還したくなるレベル。

…って事で、憤慨しながら脱・ドレイ後は即座に馬車を購入し、その足でスライムナイトをナンパしにいそいそと出かけました。だってヘンリーがさー…(以下割愛)!

数回のナンパ(っつーかフツーに戦闘)でめでたくピエール(話しかけると”そりゃっ!うりゃっ!”しか言わない、きわめて有能なスライムナイト)を仲間に\(^o^)/したものの、いっこうに他のモンスターが仲間になりゃしない…orz

スライムのスラリンと、ブラウニーのブラウンと、最低最悪な村八分根性の僻地…じゃなかったカボチ村の化け物ことキラーパンサーのゲレゲレ(今回初めてこのお名前をチョイス♡)だけ。そ、それだけですよ?!?コンピューターどうかしちゃったの?!?にわかに信じられないわ。

…あ、まほうつかいのマリリンとかスライムとブラウニ―二匹目とか仲間になったっちゃーなったんですが、まーぁお金かかるだけで即戦力になりようがないんでね、即座にモンスターじいさんへ送付からの永久放置(鬼!)。

…そんなこんなでサラボナ到着\(^o^)/いよいよ結婚間近…というところで来週末まで暫しストップ。 

lab619.hatenablog.com

果たして今回は人生の伴侶に誰をチョイスするのか…まだまだ道のりは長そうです。うきうき♡

髪よ!!今すぐ伸びてくれ!!!

表題は”みんな!!オラに元気を分けてくれ!!!”と同じ読み方にてお願い致します:

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こんなフザケた話に名場面を引用して…陳謝いたします

だって…!現在ザンギリショートカットの己を今すぐどうにかしたいぐらいずでぎなんですもの…♡ 

www.instagram.com切りっぱなしロブっていうの?!わたしの知っている全語彙力ではどうにも表現しがたいのですが、とにもかくにもこちらのJ.Loのポストにコメントしている全世界のファンも”ロングよりこっち!”と言っている模様。

思いっきりブリーチしまくったヘアなのに、なんとも言えない無造作感。

こちらの”A-Rodと交際歴2年♡”的乙女ポストでも、そのブリーチドヘアを拝めます:

www.instagram.comしっかし似合うな―…A-RodとJ.Loは…♡!

その昔、Puff Daddy?今の名称はだいぶ謎ながら再びDiddy?ともお似合いだったけどもねぇ。姐さんは、あの時に”HIPHOPな雰囲気”をまとう術を、完全にみずからのものにした感があったのです。

いっつ・じゃすと・うわーーーお:

www.instyle.comお姐さんってば、若かりし頃よりも今の方がぜんっぜん垢抜けまくってる!!!

もちろん、われら一般庶民とかけ離れた暮らしなのですし、ただ単に年齢を重ねてさらに美しく…という事だけではなく、プラスアルファの要因は大いにありましょう。それにしたって、ですよ。これぞ LATIN QUEENの風格でしょう。

やっぱりワークアウトって大事!!とJ.LoのインスタからA-Rodのそれに飛び(どんだけJ.Loファンなのよ!)、彼のUPしたポストを見るたびに思う今日この頃です:

www.instagram.comBFと一緒にジム通い&共に食事制限ならば余裕余裕(←どちらも無縁ゆえ、これらのつらさを知りえない哀れなひとっぷりが露呈\(^o^)/)。

ごちゃごちゃ言ってないで明日のワークアウトに備え寝ます…ZZZどなたさまも良き夜を!

NOTティンバーレイクさん、うっかりビーバーの方ね\(^o^)/

ジャスティンゆうたら即!ティンバーレイクさん一択♡!な世代なのです…が!このたびはうっかりビーバー君の方でございますね。

われながら意外や意外。こちらのセレブリティカップル(あ、もう夫婦?!)ってば、お似合いでよろしいんじゃ!?と、わたくし何ら嫌悪感を抱かない者です:

www.vogue.com

これぞ弾ける若さ…☆!そこに幸せもあいまって、まぶしすぎて目がくらむ…PCの画面を見るのにサングラス必須かと←っなわけない\(^o^)/

しっかしジャスティン君。身体中にワイルド系のタトゥー・ガン入れ。だというのに、それをもってしても筋肉のなさが目立ちますのぅ。生来のヤセ体質なんでしょうねぇきっと。職業柄、激太りよりはもちろんよろしいかと存じますがね、タトゥーとのミスマッチ感がなんともまぁ…。

なんだかおぼっちゃまティーンネイジャーが、ワイルドになりたい一心で気合いのタトゥー…のような印象を与えるではありませんか。生粋の島国育ちのわたしですらそう感じてしまったもので、お茶の間in北米大陸の皆様はさぞや”…?!?…”な心境でいらっしゃることでしょう。

何せ、かの地では”お尻がない男性はいつまでたっても坊や扱い”と、かねてより囁かれているではありませんか。嗚呼…ジャスティンの悲哀よここに(あ、ご本人微塵も気にしちゃいないって?!)。確かに鍛えていることぐらいは、ここ島国の片隅からもわかっていてよ! 

…それでもって新妻・ヘイリーちゃん。ジャスティンとくっついたり離れたりを連発していたご様子の、元カノっつーか子供の頃から苦楽を共にした、おそらくソウルメイトなのであろうセレーナ・ゴメスよりも、個人的には断っっっ然好みです。ルックスだけでもうOKOK。

この年齢ならびに職業にしちゃー、わりかし落ち着いてる印象を受けるのですが、いかがでしょう。

people.com

何よりも、今現在パパラッチされている様子を見るかぎりだと、ジャスティンと一緒にいる笑顔がとっても幸せそうに見えるのがいいですね(たとえ白昼の路上で泣き出したりするような旦那であってもな…)

うまくいっているカップル/ご夫婦って、お二人とも似ているものだといいますね。けっして顔の造作のことではなく雰囲気、キャラ、立ち位置などなどトータル感で。この夫婦もその観点においてはうまいことマッチしていているようにわたしなどは思えるのですが…♡

とまぁ、セレブウォッチしてないでたまには自分の周りを見渡そうかってことですね、はい。 

ドゥーラグは今?!

世の中’90sリバイバルと言われて久しいですね。たしかに装いも音楽も、言われてみれば”懐かしのアレっぽーい!”みたいな雰囲気を感じます。

若い女の子はそのうち、TLCみたいなショートトップスにゲスパン(※筆者注:GUESSのデニムです…懐かしくて泣けて来るよ…!)に足元ティンバーランド的な子たちが出てくるのかしら…それともわたしがまだ目撃していないだけで、もういるのかしら。

しっかしお肌焼いてる若者なんて、街中でトンと見ないっすよねぇ…一体どこいっちゃったのか。絶滅?!若いうちは焼いていい!あ、でも後々ホラー(経験者・談)。

…コンガリお肌でふと思い出しました。同じコンガリしたお肌の装いとして、ブラック系ファッションの対抗勢力はサーファー系ではなかろうか、とわたし個人的には思います。90年代に”Fine”というサーファー雑誌を読んでいたマセた子供だったもので。…と申しますか、”Fine”に限らずファッション雑誌は沢山読んでおりました。男の子雑誌”Boon”とかでさんざんスニーカー情報収集したものです。なんて平和な時代だろうか…!

その海の香りを感じさせる系の若者ファッション。男女問わず、本当にどこへ行ってしまったの??今の若者は美意識が高いから、年がら年中日焼けなんて、お肌に百害あって一利ナシ!的な行為など回避するのね、きっと…。わたくし声を大にして何度でも申し上げますが、あれは若者だけに許される特権だと思っていたのにー!

まーた話は飛びますが、そうそうもうひとつ。これって90年代後半なのか、2000年代前半なのか謎なのですが、ドゥーラグって今どこいった?!?これってリバイバルされないの!?!

ドゥーラグとはこれですねこれ!50お兄さんの頭部に注目:

http://fashionbombdaily.com/wp-content/uploads/2010/02/50-Cent-Du-Rag.png

いっとき、このドゥーラグ、特に黒いのをかぶってりゃー男前★と信じて疑わなかった青ぉーーーい春の時代がこのわたしにもあったことを告白いたします。当時、なんともいえないストリート感(爆)を醸し出すアイテムだと信じていたっけ…!

もしも現代の街中でB-BOY的若者がかぶってるの見た日にゃー、思わず話しかけちゃうかも、おねーさんは♡!…というわけで。次回のクラブ活動の際は、若者のけっして顔面ではなく!頭部をよーく見てみよう!と、ここにひそかな人間ウォッチの楽しみが増えたのでした。

はい出た!\(^o^)/

ごきげんうるわしゅう。麻生氏…アズ・ノウン・アズ・太郎ちゃん(※a.k.a.と申しましたところで、きわめて局地的ではございますが…)がねぇ…まーた香ばしいことおっしゃったってよっ!

headlines.yahoo.co.jp

ひどい!ひどすぎる!!…えっ?やっぱり子ナシ独身者は憤るんだねーって?いやいやいや、わたしや周囲の純正独身者に対してのコメントじゃなくってよ。

太郎ちゃんってば、貴方の上司っつーの?同僚っつーの??現職の内閣総理大臣ご夫婦ってば、子ナシであらせられるじゃありませんか!それに堂々の問題提起しちゃったのね。

さーぞ今頃は周囲の方々は我関せず・ガンシカトか、江戸時代ばりの火消し状態か、絶対オレんとこに飛び火してくれるなよとお思いでありましょうや。

太郎ちゃんファッションセンスも独特でキャラ立ってるのになー。国際会議でキャピピの図:

http://l2.yimg.com/bt/api/res/1.2/B1DyR1lN7zugxIy6IF0dBg--/YXBwaWQ9eW5ld3M7Zmk9aW5zZXQ7aD01NDE7cT04NTt3PTYzMA--/http://media.zenfs.com/en_us/News/Reuters/2013-04-20T161036Z_687698025_GM1E94L003V01_RTRMADP_3_IMF-WORLDBANK.JPG

やっぱりね、銀の匙をくわえて生まれてきて、全てを手にしたお坊ちゃまであらせられますからね。あくまでも彼の想像がおよぶところの”スタンダードな人生”において、たとえ自らの意思とは関係のないところであっても、何らかのパーツが欠けた(←繰り返しになりますが、彼の想像がおよぶ範囲という前提の比喩でございますね)ひとの気持ちを汲むところまでは、ご理解の範疇を超えるのであろうよ。

わたし個人的には『子を成さないのは問題だ』と太郎(※超絶一方的な親しみっつーかオチャラケを込めて敬称略♡)に言われたところで『あっそうすか、サーセン♡だってーいないもんはいないんだもーん♡』てへぺろ状態、全っ然怒らないけどね。そのぐらい異次元のお話なんすわ。

…ただ、きっとお子さんが欲しくて欲しくてちょっとしたノイローゼ状態…みたいな方々(わたしの周りにもいますのでわかります)にとっては心中穏やかでなくなる発言であることでしょう。

くしくも暦の上では春の訪れ。太郎ちゃんに発破をかけられたわれら純正独身者にも、真の春の訪れが待たれるものです…って我ながらしらじらしさにも限度ってものが…(爆)AND、鬼待機してるだけでは人生の春など到底…!あははは(^o^)←はい出ました!暢気なSUPER他人事\(^o^)/

んー、それにしても首相ご夫妻、毎回この手のコメントどう思ってらっしゃるんだろう。子供がいない事に悩んでいる方々のためにも、たまにはコメント出してみてもらいたいものだわぁ。