SO WHATブログ

アラフォー厄年ど真ん中・日々の記録です

THROWBACKS TO あの頃のBGM

金曜の朝、通勤支度中にJ-WAVEのラジオを聴いていた時です。

思わずバタバタとあわただしい時間を一瞬忘れてしまいました。理由はこの曲。


佐藤千亜妃 - Summer Gate

一体なんなんだろうこのデジャブ感…!と思いながらもとりあえず一刻を争う朝。帰宅してからようやく曲名をサーチして、エンドレスリピしていました。

どなたかYoutubeのコメント欄にもありましたが、こちらの曲にちょっと似た雰囲気だったからデジャブ感だったのねー!!

PV miho life

きぇーっ懐かしすぎて目頭が…!何せ当時このアルバム持ってたものー!ジャケ写(っていうの?)も鮮明に覚えております。降谷建志さん(a.k.a.フルケン…けっしてkjではなく!)のGFって当時言われていた方だったのよねー。うーんシュッとしてていかにも青学の風が吹いてるわーぁ♡と、一般人はその頃思っておりました。

アルバムに収録されていたこちらの曲も、当時とっても好きだったのですよ。


MIHO - ESPERANZA feat.Kj,SHIGEO,CO-KEY

こういう、昔好きでよく聴いていた曲を耳にする途端にタイムスリップ感・プラス晩夏という事もあってか、当たり前だけれど、もうこの頃には人生で二度と戻る事などないんだわぁ…といくばくか切なくなるものです。決して戻りたいわけじゃないのだけれど、いざもう戻れないとなると懐かしさ倍増…というこの感じ。

今こうしてPCに向かってブログを打っている時間すら、人生でもう二度と(!)戻らない、という当たり前だけども忘れがちな事実です。時間は誰にとっても平等かつ有限なのですねぇ。浪費することなく日々幸せに、好きな人たちと楽しく過ごさなくちゃね!…と、いつになくマジメに思ったことでした。

マドンナ姐さん還暦に寄せて

さる8・16は世界のMadonna姐さんご生誕日!おまけに還暦だそうで☆!と極東の孤島の我が家には寿ぐあまり、驚愕の激震が走りました。母と年齢大差ない…あの世代だったのか…!

気を取り直して、わたしが特に好きなお歌はこちら:

◆1:キャッチーで大好き。リリースから何年経とうとも未だしょっちゅう聴く!特に平日の朝。しっかしジャスティンは誰と組んでもサマになるなぁ♪♪

www.youtube.com◆2:タイトルの秀逸さときたら姐さんガーサス。なんっも言えねー(©北島康介…ってだから古いってば!)。華麗なるAリストセレブリティがあの顔もこの顔もちょいちょいご登場、これぞQUEENのお神輿感。ひそかにアレキサンダー・ワンもいる!個人的にテンション上がります!

www.youtube.com◆3&4:これも未だにしょっちゅう聴いております。THE・姐さん節ですね。おまけに”Jump”のMV、舞台は東京よーっ\(^o^)/かむばっくとぅーときおー\(^o^)/

www.youtube.com

www.youtube.comかねてより、マドンナ姐さんほど極端に好き嫌いを二分するスーパーセレブリティも珍しいなぁと思っています。無関心層が少ない印象なのですが(わたしの周りだけかなぁ)。

…そしてそして、ここで語らずにはいられまいよ。姐さんにまつわる愛らしいエピソード♡

◆レコーディングの際、プロデューサーであるマイラブ・Pharrell Williamsにわがまま言いまくったQUEEN姐さん・返り討ちに遭い泣かされるの巻:

www.barks.jpあの紳士・ファレルを怒らせたって…姐さんどんだけヤラカシたんすか?!それを御自ら泣かされたと言って回る常人ならざる思考回路も姐さんならでは。ファレル、BBAのお守りしまくり感…その節は大変お疲れさまでしたね(肩に手)。

◆数年前のコーチェラでドレイクに公開熱烈キスをぶちカマしたものの、光の速さで”うぉえぇぇーーーっ!!!”とリアクションされる…という公開処刑の憂き目に遭うの巻:

www.youtube.com

www.dailymail.co.ukDrakeによる公開処刑動画は当時あまりに笑いのドツボをピンポイント直撃で、友人・Kたそ宅にてエンドレスリピで動画見る⇒そのたび爆笑しまくってお腹よじれて元に戻すのが大変だった…という非常に愉快な思い出が。いやこれ本当、好きな人に振られた時とか、上司に理不尽にキレられたとか不運な出来事があった時の全人類が見るべき動画だ!!と心から思っているのですが。どんなセラピーよりも元気づけられることでしょう。

謎にモテまくる若者・Drake、後で姐さんを立てる気ぃ遣いまくりコメント出してたけれども…これ見るかぎりそんなの何らフォローになってないよね(おまけに彼ってば、その後ラテン界のQUEEN姐さん枠・J.Loと一瞬付き合ったりしてたようですし…マドンナ姐さんブロークンハートの悔し泣きで枕濡らしたわね!ドンマイ!)。

何はさておきマドンナ姐さんが、近代社会における年齢の概念などはとうの昔に超越したQUEENには何ら変わりないです。おめでとうございます!

www.instagram.com昔より今の姐さんの方が良い感じ!さまざまな外的要因=各種メンテのおかげもありましょうが、人生の厚みをも感じさせて素敵です♡

そりゃ四半世紀も経てばマナーも変わりましょうや

電車や公共の乗り物に乗っている時、ちょっと気になっている事を。

季節柄もあって、小さなお子さん連れの親御さんを沢山お見受けしています。お連れのお子さんが窓の外を見たくて後ろ向きに座るとき、監督者である親御さんが子供の靴を脱がさない場面を多々お見受けします。

…で、ですね。前に立っている人にお子の靴の裏がガシガシ当たるわ、そもそもベンチシートの座る部分・オン・土足でしょう。

わたしたちが子供の頃、窓に向かって座るときは必ず靴を脱ぐようにしていましたし、それはなぜかと申しますと、両親や周りの大人からもそれが当たり前だといわれて育ったからなのですが、なにぶん四半世紀も前のお話ですから事情は変わってしまったのでしょうか。

ざっと見るかぎり8割は、靴を脱がさないまま座らせています。もちろん短距離だから、とか靴脱がせようとすると騒いでぐずって面倒だから、などなど色々ご事情はありましょう(しっかし育児における面倒など、百も承知で親になるという事を選択するのでは…?)。それにしたって座る部分に土足がつかないようにするぐらいの注意は親御さんが払ってもよさそうなものだと思うのですが。たいがいその手の親御さんはお手元のスマホに一点集中。

これが、”あらら…ずいぶんお若くしてパパママになっちゃったのねぇ!”みたいなタイプの親御さんならば、まーだご愛敬かもしれません。

それがどこからどう見たってわたしよりも年上・あるいは同年代と思しき年齢の親御さんである場合、わたしは彼らに『アノー…子供の頃って一体どうされてたんすか…?』と問いたい衝動に駆られるのです。仮に両親や近しい人たちからそう躾けられていなくとも、自分たちが子供の頃は公共の場におけるマナーを間違いなく1度は学ぶ機会があったはず。Around(あるいは堂々のOver)40の己の身に育児という重労働で鞭打ちまくってぐったりし過ぎて、もはやそこまで気など回らないのか。

ある程度の年齢を重ねてからお子さんを持たれたご事情は人それぞれ多々あることでしょう。そりゃあかわいいに違いないよ、自分のDNAを引き継いだ子供なのですからね。けれども、だからと言って何もかもが社会から許されるわけではなかろうよ。

お願いだから靴は脱がせて外を見させるようにしておくれ…他の人も座る座席をみすみす汚させて見て見ぬふりなどなさらないで頂きたいものです…。貴方がたの大切な愛らしいお子様ってば、貴方がスマホに”今から旦那くんとベビとお出かけー♡”とかSO WHATなご投稿中、その前に立っている営業マンとおぼしきサラリーマンのびしっとしたスーツやら、隣に座っている赤の他人であるBBAのバッグやら服やら、ガシガシ結構なフルパワーで蹴ってるんすよーちょっとしたヒョ―ドルみたいなもんすよ(たとえが古っ!)。あ、これってね?そう見えずともOLにとっての一張羅で、正気でいる時に考えると目ん玉飛び出そうな額なわけ(あ、静かなやり場のない闘志が倍増するのはこのせいもあります、キャッシュ絡んでくるとどうしてもね…ってこれOL版・ナニワ金融道ですわ)!

とはいえ”国の宝・お子様に罪はない!ガタガタうるさいBBAがタクシー乗れ!”とか言われる時代になったらどうしよう。きっとその頃までには悠々自適に暮らしていられる事を星に祈るばかりです。とほほほほ。

 

盆踊り=おそ松くん音頭じゃないの?!?

こちらのニュース、ちょっと聞き捨てならなくってよ!盆踊りでBON JOVI?!?しかもLiving on a prayerですって!?!たしかにIt's my lifeとかよりは踊りやすそうですけども(笑)。

headlines.yahoo.co.jp

よくよく読み込んでみましたら、東京は中野の盆踊り会場にDJ KOOも現れ、往年のtrfの名曲も盆踊り仕様になっていたとか。宝くじのCMそのものじゃないすか…。ターゲット、若い世代よりもアラフォー以降狙ってるでしょ!?

…と、なりますと。いやーそうですかまたですか。いよいよですな!何がって、ユーロビートブームに再び火が着くとみたよ!耳をすますと、遠くからあの独特のBPMにイタリアなまり英語のお歌、そしてドリフト音までもが聞こえて来るよう…!1990年代半ば・後半(ミレニアム)の第二次・第三次ブームの時はどんぴしゃ世代でした。avexマーケティング担当の方々、今ががんばりどころですねー。

何しろ、盆踊りがDNAに組み込まれているであろうわれわれ日本人にとって、ユーロビートや、かのパラパラもさほど抵抗なく親和性のあるジャンル/踊りでありましょう。

だって…欧米/ラテン諸国なんて激しさとBGMこそ違いはあれど、男女一対で見つめ合って踊るのが基本なのですからね!おそるべし骨の髄までカップル文化…!『あーもしもわたしがアメリカの高校生だったら、間違いなくプロムは強制自宅待機だったろうよ…』と毎回ダンスの話題になるたびに確信するAround40。ええ、幼少期はジンギスカンを小学校のやぐらの最前列で踊り狂い、おそ松くん音頭orドラえもん音頭で育ったもので。

とりあえずBON JOVI盆踊り映像をサーチかけてみようと思います。ってBONと盆かけてないよね?!…っんなわけないから\(^o^)/

ラブソングゆうても色々あんのよ

同じ年齢の女性と初対面でカラオケに行く運びとなりました。と言っても当然サシではなく、普段から仲の良い同じ年齢の男友達と彼女が同郷のよしみで、たまたまわたしの話を彼がしたところで同年代カラオケのお誘いが舞いこんだのです。

二つ返事で快諾し、あっという間に当日。一軒目で軽くご飯を食べながらさわりの自己紹介を。あー純正独身アラフォー仲間ね、おっけー話は早いわ!と、だいたいの人となりはわかったところで食べ終わるやいなや本来の目的の二軒目・カラオケへ。部屋に着いたら即座にデンモクをチェックするわたしと友達。時間も限られていたため、一曲入魂とはまさしくこのこと。

同年代なので心おきなく懐メロを歌えるのが良いところ。職場の若者の前で歌うとキョトンとされがちな90年代J-POPで攻めると心に誓います。

本人映像、下手すりゃライブ映像で数々の名曲が歌えるという事に今更大感激し、開始一曲目からB’zの”LOVE PHANTOM”を選曲。あのドラマティックで壮大なイントロに震え、在りし日の稲葉さん(※あ、言葉のあやです。堂々のご健在だと重々存じております!)が男前過ぎて奇声発しまくり(もはや歌どころではない…!)。きゃーきゃーマイク越しのオタケビが部屋の外まで音漏れしつつも、部屋の心はガッチリひとつに。二名のデフォルト・シャウト姿を見た初対面の彼女はニコニコと(アレッ?!叫ばないの?!)。

二曲目は男友達がDA PUMP・奇跡のデビュー曲”Feelin' Good”をチョイス。やっぱりSHINOBUかっこいいわーぁ!途中の振り付けが激しく謎でキャッチーな箇所があり(※”おとなこどもも共感の”の箇所となります…だってなんなのアレ!笑わせるつもり!?)、わたしは毎回そこだけ立ち上がって踊りのマネを披露。彼女はタンバリンを持ってニコニコと(アレレッ?!?踊らないの?!?)。

そして三曲目は初対面の彼女の番に。ワオ!ELTキタ!!avexいいねー♪超懐かしい!と滅多に聞けないお歌(ええ、自分らでは選ばない曲ですからね!)に耳を傾けるわたくしども二名。”♪この恋つかみ取りたい~今は片思いだけれど~…♪”嗚呼なんて心にしみる愛らしい歌詞なのでしょうか。同じラブがらみのお歌でも、LOVE PHANTOMやら巡恋歌(Ⓒ先日も登場・長渕剛御大)やら、野犬のごとく街をさまよったりラブの度が過ぎて打ちひしがれてみたり…といったヤサグレ感などそこには皆無です。

…しかし、そんなかわいい流れも二名の前では完全なるマイノリティ。その後終電までの間、わたしはBON JOVIB’z、はたまたX JAPAN。友達はWANDSからのLUNA SEAラルクGLAY…と日米ビッグバンドのヒットソングをこれでもかと選曲。

残るは彼女も、序盤こそaikoとかドリカムとかかわいらしいラブソングしばりで入れてたものの、最後は竹内まりやの”純愛ラプソディ”で明るい曲調ながらヘビーめな歌詞のお歌を選曲して明るく(?)終了。

帰りは終電間近の都内繁華街を、こともあろうに長渕御大のモノマネをしながら会話し続ける…というとんだ泥酔っぷり(※わたしだけシラフ!)。

バラードの選曲などほぼ皆無!歌というより各種シャウトかダンスのマネ!これでカラオケというにはひっどい有様ながらも、同年代カラオケできて鼻歌まじりで帰宅したのでした。

何気ない質問、言葉も胸も詰まります

はー今週も始まっちゃったわ…と思っていたらもう水曜日がやってきました。OLの身分ながらも朝は優雅に寝過ごしました。お盆期間で電車も余裕で間に合って本当に良かった…!ご先祖様よありがとう(あ、大げさ?)!えーそれとは何ら関係ございませんが、何気なく聞かれても個人的に言葉を選ぶ三大質問: 

  1. 『ふだん週末は何してるの?』
  2. 『夏休み(冬休み/GWなど)どこ行くの?』
  3. 『好きなタイプはー?』

ちゃちゃちゃーっと解説をば。

1.『ふだん週末は何してるの?』

⇒ 簡単に申し上げますと、ゆっくり起床⇒ごく短時間のワークアウトへ⇒さっさと帰宅⇒ご飯食べて昼寝⇒おやつ片手に読書かゲーム、またはお掃除⇒又ご飯食べてから入浴・さっさと就寝。×2回、月曜日が来る。こちらがデフォルト。ま、純正独身女性なんてこんなもんでしょ(えっ、違うの?!?)。

これに金曜か土曜の夜にクラブ活動する特別変異バージョンと、ネイルやら美容院やらマッサージやらの趣味的メンテナンスに充てるか、ワークアウト後に気の置けないお友達と会うパターンも。だけど正直申し上げてそのぐらいなので、たいがいは部屋でのーんびり過ごすばかりです。読書もゲームも単独でできますし、いずれにしても自己完結しております。これで新たな出会い求む♡とか何とかのたまう次元じゃないわな…。

2.『夏休み(冬休み/GWなど)どこ行くの?』

⇒ ええ、ちょっと地中海へ…とかカリブに2週間ほど♡などと申したいのはやまやまなのですが、何ら決まっちゃいないわけよ…。以上。

3.『好きなタイプはー?』

⇒ はい、これひっじょーぅに人を選びます。相手のキャパと音楽の趣味、そしてギャグセンスまでも大いに関わってくるもので(また大げさな!いやいや本当に)。

このMY三大神(しっかしまぁ統一感のない…)に加えて日本代表・ジャニーズ枠をちょいちょいプラス…にてお伝えする事が多いですが、ウッカリ相手を間違えてしまうと1キロぐらい後方まで後ずさられるのですよ。いったい何がよろしくないのか…??

直近でも後ずさられた事が連発しましたため、いよいよマトモな(※注:この三大神はマトモであるよ!と声を大にして言わせていただく次第です)直球のたとえを投げ返さねばならぬのか…うーん。知的・誠実・穏やか・愛情たっぷり・包容力抜群そうで…どなただろうか…とハタと思い当たったのは、皇太子徳仁親王a.k.a.浩宮/ナルちゃん)。

テレビからそのたたずまいを拝見するかぎりであっても、かのお方ほど包容力のある御仁をいち国民として未だかつて存じ上げません。そこにはただひたすらの慈愛。宇宙クラスのギガンティックな包容力までもお持ちなのは明白でありましょう。『あー奥多摩あたりをウエストポーチ装備してハイキングデートするお相手、わたしも欲しいわーぁ♡!』…などと朝からのたまう40老嬢の後頭部を、老母が真顔で鉄拳制裁『夢からお目覚め?!』と起こしてくれた…という大変さわやかなお盆の朝。うっかり三途の川を渡りそうになりました。

…いや、あの手の雰囲気の方って心底素敵だと近年思います、下界ではお目にかかったことないけど(そりゃそうだっつーの)!誠実さって大きな魅力なんですよね。40年生きてきても人生半ば、まだまだ知らないことばかりです。お墓参り行かにゃ。

お盆に高額当選の白昼夢

庶民の夢・宝くじが売れてないんだそうで。

headlines.yahoo.co.jp

んー、だろうなー驚きゃしないわー。わたしもここしばらくの間買っておりません。数年前、運勢が良いって年にとある地下鉄の駅構内売り場で3千円分を買ったら1万円が当たって、祖母と大騒ぎした以来です(笑)。

そもそも、当選金額をUPさせるより、高額当選本数を増やさなきゃ意味ないっつーのよー。っとにマーケティングしてないんじゃないの!?!わかってないなー。あ、売る気ないのか?!?

個人的にアメリカあたりのそれと大いに違って非常に腹立たしい(笑)のが、この手の宝くじって、購入〆切の日から数日経ってから当選番号を発表するじゃないですか。操作してるんじゃないの?!その場でオンタイムで堂々やらんかい!!とうがった見方で考えてしまうのは浅ましい証拠でしょうか(笑)。

とりあえず高額当選したら…♡当たれば…♡のTHE・タラレバ話の王道いきましょう。

1億円当選では仕事をやめません。5億円ぐらいで初めて”んー街角のカフェあたりでパートタイムとして働くのもアリかもー♪”とか考え始めるでしょうか。でも瞬く間に使い切れる自信すら大いにあるのがわれながら怖いところ…。

だって、東京都内における一等地の物件…分譲/賃貸いずれにしたって一体いくらするんですか。天井知らずとはこの事でしょう。おまけに維持費を考えたら…驚きで両目飛び出したまま余生を終えそうな額面となりそうです。

とりあえず誰にも言わないまま(これが又できなさそうでねぇ…)、家族みんなに焼肉でもおごりましょうか。そしてわが友・Kたそと夢のイビザ島からのマイアミ、そしてNYへのクラブミュージック・フルコース旅行の後、マウイへ立ち寄り心を癒す旅をおごってやろう(太っ腹~!)。全行程にご同行いただくのは彼女の職種柄ちょっと難しそうなので、要所要所は日本が育んだラティーノ★ことMりちゃんが寄ってくれても全然OK、ドドンとお支払いいたします。移動はビジネスクラスで十分いいよね。

…ここまで書いていて思いました。わたし、新たな住み家よりも旅に出たいのだわ…!

億単位のゆとりはなくとも、さっそく旅行のプランを練る事といたしましょう。